2008年04月26日

中国政府の対話検討、各国が歓迎



一言…


アメリカの口ぞえで、中国がダライ・ラマ14世との会談決行。

各国が中国の体制を評価しています。

まぁ中国側に、世論をかわす意図があるにしろ、五輪開催100日余りを残す時点で懸命な処置といえるでしょうね?

ダライ・ラマ14世の代理人の方と中国当局との会談内容が
気になるところです。

チベットに自由を!

支配体制の有無を、五輪開催の意義と共に考えて行きたいですね?
posted by たかし at 09:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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